お得意様アドキラー取引開始

パッチ4.5でアドキラーが新お得意様として追加されました。ゲイムロナにいわれて様子のおかしいアドキラーを見に行きます。一見何も変わりないようですが…

ここにシロちゃんが登場。

つぶらなおめめからすると特に悩みはなさそうですが、シロちゃんがなにげなく崖っぷち亭の帳簿をのぞくと…

どうやら崖っぷち亭は赤字状態で大変なようです。

崖っぷち亭を心配してフラットブレッドを卸そうと提案するシロちゃん。でもシロちゃん家のパンって私が納品するものを除いてたしか3日くらいたってかちかちになったパンとかしかなかったのではありませんか?

そこに突然の来客が。

見知らぬ人物をあっさり受け入れるアドキラーさん。 懐の大きさが行動にあらわれていますね。

ほどなくしてリーゼントのあやしいごろつき二人組がやってきます。銃を持っていますが、腰に四角い箱がついてないところを見ると機工士ではなくリムサロミンサのミリララみたいな銃士系でしょうか。

何も言ってないのになぜか私も頭数に入れられてしまいました。アドキラーはこの女性、メロディーを守る気のようです。いい人すぎますね。

うまくごまかせたあと、メロディーから事情を聞きます。どうやらイシュガルドで仕えていた雇い主にひどい仕打ちをうけ、逃げてきたもよう。行き場のない彼女はアドキラーにここで働かせてもらえるように頼みます。

経営状況が芳しくないにもかかわらず、二つ返事で快諾するアドキラーさん。ここまでくるともはや疑いようのないくらいの聖人ですね。

シロちゃんの提案によりメロディーの協力を得、崖っぷち亭で新しくイシュガルド料理を提供することになりました。まずはその不足品を私がつくることになります。

初回は三つ納品で終了です。いつものくせで6こ作ってしまったので残り3つはチョコボかばん行きです。

崖っぷち亭にはアドキラーさんだけでなくもうひとりいたみたいです。

マポポは元トレジャーハンターで、すごく強い魔物に襲われていたところをアドキラーさんに助けてもらったみたいです。アドキラーさんは盾とか似合わないのでたぶん戦士か暗黒じゃないですかね。

女に無縁の族長…?

イシュガルド料理がひと段落すると、次はメロディーが来たことによって余裕ができ、ゴブリンたちに錬金術を教えてもらっているマポポの提案で崖っぷち亭オリジナル蒸留酒をつくることになりました。来週はその続きです。