お得意様アドキラー完結

今週でついにお得意様アドキラーのストーリーが完結です。
先週に続いてまずは崖っぷち亭の備品を納品します。

私が納品した備品のおかげで料理以外も好評を得るようになった崖っぷち亭。

そんな絶好調アドキラーさんから大事なお知らせがあるといわれます。そう、なんと…!!

とうとう赤字状態から回復し、崖っぷち亭の経営が黒字化しました!

張りあうシロちゃん。

痛ましいシロちゃん。

崖っぷち亭繁盛の相乗効果か、イディルシャイアに人が戻ってきたようです。
ここイディルシャイアは蒼天時代のラールガーズリーチ的な町らしいので全盛期と比べると少ないかもしれませんが……。
実際火曜日になるとリテイナーベル付近の素材屋とアドキラーさん前に人がうじゃうじゃいますからね。

アダルキム族から逃げてきたアドキラーさんを受け入れてくれた唯一の町、イディルシャイア。
たぶんアドキラーさんがいった当時のイシュガルドはドラゴン戦争時代ですし、まあこんな怪しい恰好の人間を受け入れる余裕はないのではないでしょうか。

内部抗争が絶えない部族が草原最大勢力って大丈夫なんでしょうか。そんないつ壊れるかわからない集団ならそのうち滅びるのでは……。
そのへんは今後ブルガンがなんとかしてくれることを期待するしかないですね。


ということでアドキラーさんのイディルシャイアでの暮らしは続きます。

私としてはメロディーの事情が投げっぱなしなのが気になります。メロディーの元雇い主が、たかが女の子一人のために物騒な追手二人を向かわせるというところになにか重大な理由があるような気がしましたが気のせいでした。

いつまでもそのださいポーキーヘッドをつけていることを危惧した冒険者により、崖っぷち亭の商売拡充を視野に入れるアドキラーさんはミラプリを許可してくれました。

そしてアドキラー信頼度ハート5からアルヒ酒というボーナス納品物を収めることができるようになります。

このお得意様ストーリーで私の好きなキャラクターランキング三位がヤシュトラからアドキラーさんになりました。ちなみに一位は鍛冶師ギルドマスターのブリサエルです。

最近ずっとRPGツクールMVをいじってるせいでFF14は休み気味ですが、パリファンフェスの放送は見る予定です。

そして東京ファンフェスの優先入場券当落発表はパリファンフェス後の5日です。吉田プロデューサー兼ディレクターによると東京ファンフェス来場者の正確な数が15000人だそうで。それに対して優先入場券の枚数は1000枚……。仮に申込者が3000人くらいだとしてもこれはさすがに当たりそうにないのでなかば諦めました。
わたしはおとなしく優先入場券が当たった選ばれし方々の写真をまってます。